自宅で「天羽の梅」を使った【下町焼酎ハイボール】を

言わずもがな、下町焼酎ハイボールは大好きなわけですが・・・、

“ネオ酒場”というジャンルになるのでしょうか、西小山駅の「タヰヨウ酒場」で、
焼酎ハイボール(下町エキス入り)を飲んだのが、印象に残って、


今回、自宅で作ってみようと思ったのでした。

まずは、
そのエキスである「天羽の梅」を、ネットショッピングするところからなのですが、
ご覧の通り、3種類あります。

何も考えなければ、ボール用の赤ラベルを買うところなんですが、
「タイヨウ酒場」の焼酎ハイボールが、明らかに色が濃かったんですよね。
これは赤ラベルではないと思い、
狙って青ラベルを買いました。

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金宮焼酎とはもちろん、トリスウイスキーなどとも、
さまざまな比率で割って混合液(焼酎ハイボールの素)を作りました。

その中から、これは・・・

・・・キンミヤ焼酎:天羽の梅を2:1で合わせた混合液を、混合液:炭酸=1:1で割ったものです。
この色味と味わいは、「タヰヨウ酒場」で飲んだものと一緒です。
「タイヨウ酒場」はやっぱ青ラベルを使っているかと。

炭酸ソーダは、ウィルキンソン・タンサンの190mlリターナブルびんに行き着いた!

自宅でサワー(チューハイ)系のものを作る時に、
グラスには、DURALEX(デュラレックス)のPICARDIE(ピカルディー)の360ccを使っています。

デュラレックス(DURALEX) ピカルディー 360cc タンブラー フランス製 全面強化ガラス

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これに、氷、ベースのお酒、炭酸ソーダなどを注ぐわけですが、
その炭酸ソーダの適量が、200ccぐらいだと分かってきました。

そこで、問題になっていたのが・・・

ウィルキンソンの炭酸の500mlペットボトルだと、
1〜2杯分では使い切れず、結局残って、
次の日使う時に、気が抜けてしまっています。

それで、
500mlより少ない、300mlの木村飲料の「男のちょい割る強ソーダ」に変えたんですが、

木村飲料 男のちょい割る強ソーダ 300ml×24本
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これでも、やはり残ってしまいます。

そして、
たどり着いたのがこちら。
「ウィルキンソン」タンサンの190mlリターナブル瓶。
24本入りのケース買い!

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これだと、1杯作るのでちょうど使い切れて。
毎回シュワシュワのが味わえます。
快適チューハイ/サワー/ハイボールライフ!

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みなさんも、ぜひ!